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2004.11.27
[週刊!小松原部長] 「月刊!木村剛 vol.3」も進行中!
「週刊!木村剛」および「コマログ」にアクセスいただいているブロガーの皆さま
KFi営業部長の小松原です。
FJ創刊第2号、好評発売中です
先週のコマログでは、22日に発売になった「フィナンシャル ジャパン」創刊第2号(1月号)についてご紹介させていただきましたが、お読みいただきましたでしょうか?
目玉企画の「市川團十郎『復活の巴里』」について、さっそく「まーどんなの備忘録」さんからトラックバックをいただきました。筋金入りの歌舞伎ファンと見受けられる「まーどんな」さんから、「芸以外のことは普段あまり多く語らない団十郎さんが、ご自身の病床での様子を冷静に話されているのを見て、かえって闘病生活の凄まじさが垣間見えてしまいました」とのご感想をいただき、編集部一同、この企画で團十郎の胸中の一端をお伝えできたのではないかと一安心しております。
また「フィナンシャル ジャパン」の読者ページ「FJ Club」には、創刊号以降、たくさんのご意見・ご感想・ご批判を頂戴していますが、創刊第2号の「FJ Club」で採り上げさせていただいた「実践起業!成功への道。blogで人脈は作れるか?」さんからは、ご感想に書いていただいたとおり、さっそく定期購読のお申し込みをいただきました。ありがとうございました。この場をお借りして御礼申し上げます。
「フィナンシャル ジャパン」は、創刊第3号以降も読者の目線に立った情報をご提供してまいりたいと思いますので、引き続きご支援下さい。「フィナンシャル ジャパン」は全国書店にてお求めいただけますほか、オトクな年間定期購読は、10,000円/12冊(送料・税込)となっています。「フィナンシャル ジャパンONLINE」にて、簡単にお申し込みできますので、ぜひご利用ください。
「月刊!木村剛 vol.3」も進行中!
さて、このところ「フィナンシャル ジャパン」のご案内がメインとなっていたコマログですが、「週刊!木村剛」のリアル版「月刊!木村剛 vol.3」の編集も着々と進行しています。
「月刊!木村剛 vol.3」では、木村剛が、プロ野球と日本経済という2つの切り口で2005年を斬ります。楽天イーグルスの新規参入でプロ野球界は改革されるのか。プロ野球改革のあるべき姿を、気鋭のスポーツジャーナリスト 二宮清純氏と木村剛が対談で熱く語ります。さらに、日本経済については、「日本経済は復活したのか? 混迷の1年を総括し2005年を見通す!」と題し、UFJ総合研究所主任研究員 山崎元氏、BNPパリバ証券チーフストラテジスト 島本幸治氏と木村剛の鼎談を通じて、2005年の日本経済の行方を探ります。
「月刊!木村剛 vol.3」は12月下旬発売の予定です。現在鋭意作業中ですが、発売の暁には、年末年始の読書の友としてぜひともお買い上げください。
番組改編に伴うお知らせ
さて、この「週刊!小松原営業部長」のコーナーは、近々の番組(誌面?)改編に伴い、今回で終了させていただきます。これまで、数多くのご声援・ご批判をいただきましたことに対して、厚く御礼申し上げます。
「週刊!木村剛」は今後、装いも新たに再スタートしますので、引き続きご愛顧のほど、よろしくお願いいたします!
2004 11 27 | 固定リンク
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受信 2004/11/28 22:47:03















