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2005.09.28
[ゴーログ]キレル小学生の教育は親の責任です!
皆さん、こんにちは。木村剛です。「イッシぃーblog.com」さんが、「今日(9/23)の朝刊に結構びっくりする記事が載っていた」ということで、『キレル小学生激増!』というトラックバックを寄越してくれました。「暴力事件の8割は中学勢が占めているものの、その%は減少傾向にあり、逆に小学生が起こす『対教師』の暴力が激増している」ようですが、その理由として新聞は、『核家族化の影響で絶対的にお付き合いをする人数が減る一方でコミニュケーションの能力がつかないうちに小学校に登校する⇒我慢する事や、自分を表せない児童が増えているのではないか?』という解説をしているとか。
「イッシぃーblog.com」さんは、「見直しが叫ばれる『ゆとり教育』がスタートし、一定の時間が過ぎた今その結果が少しずつ現れ始めてきているのではないだろうか?『詰め込み式』の教育からの移行はいい判断だったかもしれないが、『心の教育』まで疎かになってしまっては子供の人格を形成する大事な時期をごっそり失う事になりかねない」と指摘していますが、私は多少旧い世代のせいか、
そりゃ、あんた、親のしつけの問題でしょ!
とついつい叫びたくなります。だから、「本当の教育とは何なのか? 学校だけの現場だけでなく、国の将来を見据え百家争鳴な議論が必要なのではないだろうか? 教育に失敗は許されない」という主張に対しても、「まぁ、そりゃぁ、マクロ的にみると、そうかもしんないし、日本全体の問題としてはそうなんだけどさぁ・・・」と前置きしながらも、
そりゃ、あんた、親のしつけの問題でしょ!
とやっぱり叫びたくなるんですな(旧い考えでスイマセン)。個人的には、極めて異常な体罰に対する嫌悪感から、教師が小学生に対してまで凛とした態度で接することができなくなり、教師が攻撃を決して仕掛けてこないと舐めきった小学生がワガママを言っているとしか思えないわけです(やっぱり、旧い考えでスイマセン)。
ちなみに我が家は、我が子の教育には「体罰あり」という基本方針で臨んでおりまして、教師による我が子に対する体罰もOKです。万が一、教師が我が子に対して体罰をした場合には、親として教師に謝罪することこそあったとしても、体罰をふるった教師を訴えるなどということは考えも及びません。
社会人の常識もわきまえず、自立するだけの経済力ももたない小学生が、一応社会人の教師に楯突くなぞ20年早いのであって、ゴーログ「長崎佐世保事件と室井佑月さんと木村家の教育方針」(2004.7.1)で書いたように、そういう子どもたちには頑固親父の鉄拳制裁しかありません。それが「愛の鞭」というものです。ただ、社会人として先輩である教師の方にもしゃんとしてもらいたいものです(残念ながら、ヒドイ教師もいますからねぇ)。
久し振りに、ジャンバラヤにもトラックバックしておきます。
(読者の皆さまへ)全国有力書店におきまして、「フィナンシャル ジャパン」11月号は9月21日発売です。
お得な定期購読をご希望される方はこちらでお申込みいただけます。
今月号の目玉は何と言っても、編集長木村剛の最新著書「最新版 投資戦略の発想法」の実戦編を書き記した第1特集です。1億円の資産形成を目指すための基本知識が満載です。
第2特集は、ベストセラー「きっとよくなる!」で有名な本田健さん主宰の「億万長者入門コース」。幸せな資産家になりたい方は必見です。
経済面については、「バブル再燃!?」をお読みください。大量の資金が動き出した現状を確認できるでしょう。
そのほか、野村克也シダックス監督のマネー論や西武グループの行方、はてまた孤島購入のすすめなど、他のマネー誌には載っていない本誌ならではの情報が満載です。
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» 女王の教室から考えたこと 7 畏怖・尊敬 [ファミリー メンタル クリニック から]
昨日はクリニックが休診で,女王の教室から考えたことシリーズを書いて,一段落するつもりでしたが,どうも阿久津真矢先生は私にのりうつってきたようです(笑)blogカテゴリーにも「女王の教室(教育)」を追加すべきでしょうかね。
小学生の校内暴力増加 朝日新聞 9.22
新聞の報道と女王の教室から考えたことで,番組を見ていた方はすぐにピンとくるでしょう。
ドラマでは「子どもたちは罰を受け入れました」と教育委... 続きを読む
受信 2005/09/28 8:38:10
» 俗流若者論ケースファイル72・読売新聞社説 [新・後藤和智事務所 ~若者報道から見た日本~ から]
平成17年9月28日付の読売新聞は、小学生の暴力が過去最多になった、という報告(第一報は平成17年9月22日配信の共同通信。読売新聞宮城県版は平成17年9月23日に報じている)を受けて、「なぜ「キレる小学生」が増えるのか」という社説を書いているのだが、突っ込みどころが満載である。 そもそも、読売社説子は、この調査が平成9年から行われたことを忘れているのではないか。故に、それ以前のデータが存在して... 続きを読む
受信 2005/09/28 11:41:21
» 若者と大人の関係はこのままでいいのだろうか? [兄やんの一言モノ申す から]
若者も大人もお互い敵対意識を持っている。
もちろんすべての人がそうではないけど、広く社会的にみればそういった構図が否が応でも出来上がっているのが現実である。
若者がその原因が大人だ!というと、大人はその原因は若者にある!と言う。
一応若者である兄やんの立....... 続きを読む
受信 2005/09/28 12:26:00
» 親の顔が見てみたい方、鏡はトイレにあります [404 Blog Not Found から]
この社会は親にどこまで要求すれば気が済むのだろう。
若者が『社会的弱者』に転落する
宮本みち子
E
週刊!木村剛 powered by ココログ: [ゴーログ]キレル小学生の教育は親の責任です!
そりゃ、あんた、親のしつけの問題でしょ!
とついつい叫びたくな...... 続きを読む
受信 2005/09/28 13:15:45
» キレる小学生は親の責任? [Hardcoded から]
木村剛氏のエントリより。元となっているニュースはこのあたり(MSN-Mainichi INTERACTIVE より)か。 木村氏は、エントリにおいて「そりゃ、あんた、親のしつけの問題でしょ!」と繰り返し主張している。そして、木村氏はしつけの一環として体罰を実施しているそうだ。 まあ、木村家の教育方針をここでとやかく言うつもりは私にはない。木村氏が父親としての信念を持って事にあたっているのであればそれはそれでよいだろう。...... 続きを読む
受信 2005/09/28 13:46:28
» キレちゃう子供第二弾 [イッシぃーblog.com から]
更新が滞りぎみのこのblogでございますが今日も一言だけ。
前回『キレル小学生激増』に対し色々な意見を頂く事が出来ました。愛読blogの一つ木村剛さんのblogには『そりゃ親の躾の問題でしょ!』と書いてありますが、仰るとおりなのであります!!親が子供にモノを言えなくなったら終わりです。『愛のむち』教育は確かに必要です。しかし最近は『泣き止まないので躾のためにやった』と言って『虐待行為』をしてしまう�... 続きを読む
受信 2005/09/28 13:56:37
» キレル小学生の教育は親の責任か? [時事を考える から]
木村剛さんがキレル小学生の教育は親の責任です!とおっしゃっています、子供を長時間 続きを読む
受信 2005/09/28 14:29:49
» 戦後60年のニッポン(その1) [てやんでぇべらぼーめ から]
つい先日の事件・・・15歳の息子が両親を殺害。どんな風に育てるとあぁなるんだろ 続きを読む
受信 2005/09/28 15:16:46
» ★戦後60年のニッポン(その4) [てやんでぇべらぼーめ から]
1億総中流意識と言う言葉が記憶にある。欧米の住環境と比べれば「ウサギ小屋」の呼 続きを読む
受信 2005/09/28 15:18:59
» 公立小学校の改革案 [マーケティング千日回峰行之記 から]
公立小学校での対教員暴力が、東京よりも多かった神奈川県に住む身としては、小学校のダメさ加減は、人ごとではありません。
そしてダメなのは、先生でなく親。
これにつきます。
正直言うと、ダメな先生もいるみたいですが、すべての根源は親の躾。
これ以上で...... 続きを読む
受信 2005/09/28 15:41:30
» 有名人ブログ&人気ブログ特選リンク集 [有名人・人気ブログリンク集 から]
有名人ブログ、芸能人ブログ、人気ブログの総合リンク集サイトです。サイトを追加させて頂きました。今後とも宜しくお願いします。 続きを読む
受信 2005/09/28 20:16:25
» 木村剛のブログ「週間!木村剛」 [有名人ブログ&人気ブログ特選リンク集 から]
木村剛のブログ「週間!木村剛」紹介。
続きを読む
受信 2005/09/28 20:17:02
» [意見]教育の世界 [papabonのブログ日記 脳外傷による高次脳機能障害との付合い から]
子育てと同時に教育も大事だと考える。 私の兄弟はいま教育学部に通い教師になろうとしているが 私はその進路に猛反対した。理由は今の教育界はあまりにも荒廃し過ぎており 兄弟の教師になった後を心配した。ところが彼は決して引かなかった。 私は今でも賛成していない。教育の世界は非常に今の教師に辛く出来ており 彼には向かないと感じている。しかし失敗するのも経験だ。 もう止めはしない。もし成功したらお祝いをしてやろう。 子育ては横の関係で十分だ。上からの押しつけは必要無い。 だが教育は違う。子供にとっ... 続きを読む
受信 2005/09/28 21:30:35
» 絶滅危惧種。 [ごろーの日記 から]
日本の親父は絶滅危惧種であるのに、誰も気付かない。 なぜレッドデータブックには雷 続きを読む
受信 2005/09/28 23:07:01
» 親の教育責任を学校にすりかえたのはマスコミ [半日庵のつぶやき から]
最近良くぞ言ってくれたと思う記事にあまりお目にかかれなくなってきたが、「週刊!木村剛」?キ 続きを読む
受信 2005/09/28 23:12:44
» 土の中の子供, Child abuse [流転: Return to Forever から]
この今年の芥川賞受賞作を読んだ。
選考委員の意見は低調だった。既に大手メディアに手垢まみれにされ陳腐化された幼児虐待やトラウマ,PTSD(村上龍)。 それらとは別の文脈で描かなければならない文学的な「畏れ」と「困難さ」を無視して書かれている。
中村文則さんは1977...... 続きを読む
受信 2005/09/28 23:20:09
» 教師はなめられたらオシマイです [教師をしながら弁護士になる から]
久々に木村社長にブログに投稿します。
木村社長のブログでは久々に教育問題。
待ってました。
公立小学校の教頭をしてますが、
教師は子どもになめられたらオシマイだと考えています。
学校教育は、教師の言うことをきくという前提でなりたっています。
今でも、子どもが... 続きを読む
受信 2005/09/28 23:26:18
» 体罰はありか? [医学部への道 から]
晩御飯を食べてるときに、学校教師50人集まって各々の体験談を語る、というテレビ番組やってました。
そのときに『体罰』の話があがったんですが、テレビに出演されてる先生方の1割弱が体罰賛成だったような…。全国では体罰についての賛否はちょうど半々のようでした。いつからこんなに体罰が話題になるようになったのか。
個人的には体罰賛成派です。
学校って、体罰とセットだと思うんですよね(そもそも、体罰って表現がオカシイと思う)。
殴られるようなことはしませんでしたが、小突かれたり、「外に立って... 続きを読む
受信 2005/09/28 23:44:07
» キレル小学生とキレル会社 [Digital ひょうたん から]
僕の体験談です。キレルといえば、先日書いた電話会社の話。後日談があるのです。後日... 続きを読む
受信 2005/09/28 23:56:36
» しつけがなってないのは親の責任でしょう [オレのアイ から]
「週刊!木村剛」の記事を読んでの感想です。小学生の親くらいだと自分と同世代も結高「るのですが、最近の親って自分もガキですからね。僕自身は子育ての経験はないので親というものがどのくらい大変なのかサッパリ見当もつきませんが、大変なのでしょう。でも子供を自分の親(子供からすると祖父母)に預けて遊びに出る親の話もよく聞くので、大変なのはいわゆる団塊世代あたりの方たちなのかもしれません。たまにスーパーなどで子供がわがままし放題なのを目撃すると、人間の子供というより動物にしか見えなかったりします。僕はとても聞き... 続きを読む
受信 2005/09/29 0:10:17
» ココロの在り処が異次元であろうとも肉体がなければココロは存在できない訳で [lien から]
女性に汚物かける、シャープ社員を逮捕 (読売新聞) - goo ニュース
通学途中の学生に車内から消火器噴射やエアガン乱射なんて事件も先日あって、個々の犯罪の動機を考えるのは殆ど意味がないから「世の中色々な人がいるのね」で終わってしまってもいいんだが、やっぱりこういう新種とも思える事件が出てくると、その社会的背景や原因なんてことを客観的に考えざるを得ない。
消火器噴射事件、エアガン乱射事件、汚物ひっかけ事件、これらに共通して言�... 続きを読む
受信 2005/09/29 4:34:44
» ビジネスを超えた縁 [☆経営コンサルタントの本音日記 岡田ビジネスディベロップメンツ社長:岡田和典☆ から]
5時起床。いつも通りに朝セットをこなす。
今日はスイミングは、省略。喉の調子と相談し、スチームサウナに長時間入る。
最近、「話す」時間が長いせいか、調子が今ひとつ。
最初は丸の内。超大手企業A社にて定例の早朝勉強会。
毎回8時スタートなのですが、一度も参加...... 続きを読む
受信 2005/09/29 6:48:23
» 悪さをする小学生 [うつくしま福島っ子の日記^^ から]
僕は週刊!木村剛というブログを時々読んでいる。そこには、
キレル小学生の教育は親の責任です!
と題し、現在の教育制度が原因の1つと書いてある。
まず、僕が思ったこと。それは、
ここ15〜20年で小学校や環境がたくさん変わった。... 続きを読む
受信 2005/09/29 14:20:04
» 悪さをする小学生 [うつくしま福島っ子の日記^^ から]
僕は週刊!木村剛というブログを時々読んでいる。そこには、
キレル小学生の教育は親の責任です!
と題し、現在の教育制度が原因の1つと書いてある。
まず、僕が思ったこと。それは、
ここ15〜20年で小学校の環境がたくさん変わった。... 続きを読む
受信 2005/09/29 14:22:06
» [ゴーログ]キレル小学生の教育は親の責任です! [まんまる笑顔の和パパさん から]
http://kimuratakeshi.cocolog-nifty.com/b 続きを読む
受信 2005/09/29 21:32:57
» 児童虐待に「ムカつく」理由 [戯言家 : 桐鳳柳雨 【30秒で30cm幸せに近づくコトバ】 から]
この頃また、幼い子を虐待するニュースが目に付きます。
世の中には様々な「暴力」があり、そして、そのどれもが決して肯定されるべきものではないのでしょうが、個人的には「大人が子供に対して行使する」ケースに、最も憤りを感じます。
あえて理由を考えてみますと、
・する側される側両者間の、あらゆる「力」の差が歴然としていること
・保護者という立場であるなら、保護すべき義務があるはずだとい�... 続きを読む
受信 2005/09/30 3:24:25
» 子どもは親を選べない [戯言家 : 桐鳳柳雨 【30秒で30cm幸せに近づくコトバ】 から]
「子どもは親を選んで産まれてくる」という概念があることは知っています。
或いは、単に知識不足だと言われるかもしれない。
しかし、私はあえてこう言いたい。
「 子 ど も は 親 を 選 べ な い 」
と。
もちろん、冒頭のような価値観を持つ方を否定するものではありません。
そしてこれは、もしかしたら「善いか悪いか」「真実か否か」ということではない、個人的な「好き嫌い」という感情からくる考え方か... 続きを読む
受信 2005/09/30 3:26:25
» 「思わない→思う」と、「思う→実行する」の差 [戯言家 : 桐鳳柳雨 【30秒で30cm幸せに近づくコトバ】 から]
この頃、「思わない」ことと「思う」ことの差と、「思う」ことと「実行する」ことの差が小さくなってきたように思います。
例えば、魅力的な女性を見て「良からぬ妄想」を抱くことと、実際に「良からぬ行動」に移してしまうことの差…。
「思う」ことは、本能や潜在意識に根差した部分も大きいのである意味仕方ないことですが、それを「実行」に移すまでには、本来であれば自我や世間体、或いは恐怖感などの大き... 続きを読む
受信 2005/09/30 3:31:05
» 「被害者」「加害者」紙一重 [戯言家 : 桐鳳柳雨 【30秒で30cm幸せに近づくコトバ】 から]
仕事をしていた方には申し訳ないのですが、昨日(9月24日土曜日)は、何だか日曜日のような気がした1日でした。
家族連れで、東京・秋葉原の「交通博物館」というところに行ってきました。
ここは何十年もの歴史のある所で、私も子供の頃、親に連れられて行ったことがあります。
来年には、埼玉県の大宮という所に移転されるとのこと。
その前に1度、行っておこうということもありました。
... 続きを読む
受信 2005/09/30 3:34:47
» 責められるのは、親だけなのか [普通の専業主婦だって、文句があるさ! から]
とある休日に、スーパーのフードコーナーで親子で昼食を食べていた時。
前の席に親子連れが座る。幼稚園ぐらいの子供達二人。
途中で、おもちゃの貸し借りを巡り、お姉ちゃんに貸してもらえなかった弟が
ひどく泣き始めた。
よくある光景と思っていると、尋常でない大泣....... 続きを読む
受信 2005/10/02 21:06:04
» チャンスを与えろ! [時事を考える から]
ボクは周りも貧しい時の貧しさと周りが豊かな時の貧しさは違うと思います、周りが貧し 続きを読む
受信 2005/10/03 11:36:57
» 親のしつけ!という一言 [家にいさせて から]
そりゃ、あんた、親のしつけの問題でしょ!
旧い人間だからスミマセンと言いつつも、
キムタケさん、「キレル小学生激増」に対して言い放ってる。
ふーん、ずいぶんと簡単に斬ってるよな〜〜。
こういう人が、あっさり「親のしつけ」なんていう一言で片付けてるあたりが
まだまだ社会の未成熟を物語ってるよなあって思う。
学校、家庭、子供、親、先生、これらのカテゴリーは
いつの世でも不変なモノとでも思ってるんだろーか。
幻想... 続きを読む
受信 2005/10/04 9:17:26
» 「キレル小学生の教育は親の責任です!」 [Windy's MamaLog から]
「週刊!木村剛」のブログに、「キレル小学生の教育は親の責任です!」という記事が載っていました。この記事とはちょっと方向が違うのですが、ちょうど子育てについて考えていたところだったので、バシッと言い切っ... 続きを読む
受信 2005/10/05 0:16:30
» どうしようもない保護者 [奥田健次の教育改革ぶろぐろ部 から]
最近、「どうしようもない校長」という記事を書いた。 どうしようもない保護者もいる 続きを読む
受信 2005/10/24 10:41:02
» 家族旅行 [アリーチェの独り言 から]
高校生の知り合いが、一週間学校をサボって家族旅行でハワイに行ってきたそうだ。 知り合いの学校の先生に聞いてみると、親が家族旅行のために子どもを休ませると堂々という家庭もあるという。 もう、「ゆとり教育」どころの騒ぎではない。 学校に行くのは自由という雰囲気を作り出したのは、「登校拒否」が「不登校」にかわるころではないだろうか? たしかに過酷なイジメから逃げるために、あるいは自我を立て直すために一時期どうしても退却をしなければならない人もいることだろう。だが、いじめられているわけでもなけれ... 続きを読む
受信 2005/11/29 5:49:40















